伊賀上野・榮井農園さんの紅花

毎年、伊賀上野の栄井農園さんにて紅花を育てて頂いております。
本年は、花の量がとても多い気がします。
一つ一つ、手で摘みとっていきます。

 

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和楽4・5月号 彬子女王殿下 連載「イノリノカタチ」

生前親しくして頂いていた吉岡幸雄との思い出と、工房の現在について温かい文で綴って頂きました。

和樂(わらく) 2020年 04 月号 [雑誌]

 

 

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「鮮やかな紅花染め佳境 東大寺のお水取りの造花へ」

立春も過ぎ、奈良東大寺で行われる修二会に向けて和紙を紅花で染める作業が佳境に入りました。

朝日新聞 2月13日付の夕刊にて掲載頂きました。
「鮮やかな紅花染め佳境 東大寺のお水取りの造花へ」

 

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ツムラ「漢方のある暮らし」吉岡更紗 紹介

ツムラのウェブサイト「LIFE with KAMPO 漢方のある暮らし」にて、「染司よしおか」六代目・染織家 吉岡更紗を取材して頂きました。

【前編】自然の力で布を染める。自然の力で体を整える。
自然の力を最大限に生かすことは植物染めも漢方もまったく同じことだと感じています。

【後編】畑に行って原料を収穫するところからが植物染めの始まり。
染めの仕事というのは、自然の命を摘んで、その命を染め出す仕事だと思います。

 

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「現代の茶ごと・いろいろ展」@松屋銀座

「現代の茶ごと・いろいろ展」@松屋銀座
染司よしおか作品を出品いたします

吉岡更紗在廊日
1月8日(水)、11日(土)、12日(日)、13日(月)

松屋創業150周年記念として、松屋銀座では「松屋創業150周年記念 利休のかたち 継承されるデザインと心展」を8階イベントスクエアにて開催いたします。「その心を今に」と願い、3週にわたり今日の暮らしのなかで茶事を楽しむ道具やうつわが揃います。この国の茶文化の心を継承し、デザイン力と素材を駆使して表現されるそれぞれの世界をお愉しみください。

 

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