大分県竹田市で紫草復活

5月8日、早朝大阪伊丹を立ち空路熊本へ。

空港で竹田市の広瀬正煕氏の出迎えをうける。明治末年の調査では、46種類があげられている。竹田市の郊外志土知 (しとち)村へ。志土知は紫土とも書くように、古代より紫草が育ったという伝説地。ここに紫八幡社という神社があり、今も村人によって守られている。
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カテゴリー: 東大寺管長紫衣
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